笑顔で大声を出すあの子と穴のあいた靴下

笑顔で大声を出すあの子と穴のあいた靴下

何か一個の事を、長く続けている根気のある人に憧れる。
フットボールでも、油絵でも、どんなに目立たない内容でも。
ワンシーズンに一度だけでも、幼馴染のメンバーで、あの旅館に滞在する!という習慣なども良いんじゃないかなと思う。
何か地道に続ければ、いずれは実用まで到達することができる。
わたしは、3歳の時にピアノと書道の2つを教わっていたが、もっと頑張ればよかったな。
そんな風に思うのは、リビングののはしっこにに母に貰ったピアノが置かれているから。
いまは全然弾けないというピアノでも、余裕ができたらもう一度学習したいという夢がある。

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